日帰り旅行からの帰り道



 
日帰り旅行からの帰り、バスガイドの智美(22歳)は勤務を終えて、寮へ帰る所だった。
そこへ、男子大学生の拓実(22歳)が智美に近づいて、「ねぇ、ガイドさん、俺とちょっと楽しもうよ!」
智美は、「ちょっと、何なのよ!止めて!大声を出すわよ!」と叫ぶと、拓実は智美の口をふさぎ、目隠しをして、「静かにしろよ!」と、拓実が連れて行った 場所は何と、公園の公衆トイレの個室だった。拓実は智美の制服姿を見て、「ガイドさんの制服ってほんと、かわいくてエロいな!」智美も「あぁ、う ぐぅ・・・。」と
拓実は、智美の制服の上着のボタンをゆっくりと外して、同じくベストも脱がせて、スカートをめくって、ベージュのパンティーストッキングとレモンイエロー のパンティーの中に手を入れ、脚を開かせると、「ガイドさんのオマンコ濡れているぞ!こんなに感じてしまったのか?!ほんとうにいやらしいな!」と拓実は 智美のクリを弄り、舌先を使って器用にしゃぶった。「アア〜ン!アア〜ン!いい、いい、すごくいいのぉ〜!」ととても満足していた。
次は、リボンを解いて、ブラウスのボタンを外して、スカートを脱がすと、パンティーとお揃いのスリップのストラップを肩からずらして、はらりと床へ落とし た。
そして、ブラジャーを外し、「ガイドさん、きれいなおっぱいしているね!何カップなの?!」と尋ねると、智美は「Cカップよ!さ、弄って!」とおねだりを すると、
拓実は、智美のCカップの大きな乳房を弄った。「アア〜ン!アア〜ン!いい!いい!とてもいいのぉ〜!」拓実は、涎が沢山付いた舌先を使って、智美のピン クの乳首をも、器用にしゃぶり、優しく噛んだ。
拓実も、ジーンズのチャックを開けて脱ぎ、トランクスを下げると、「ガイドさん、俺のチ○ポがこんなに大きくなっているよ!もう、我慢できない!しゃぶっ てよ!」と
智美も拓実の大きくなったペニスを握ったり、後ろの睾丸も愛しそうに愛撫している。
智美は、「君の大きなチ○ポ、こんなに大きくてすごくおいしいわ!」と亀頭から根元までしっかりとしゃぶった。
拓実も、「子供ができないように、コンドームを付けないとな!」と勃起したペニスに、コンドームをかぶせた。
智美は、「君のチ○ポ、早くちょうだい!」拓実も「じゃあ、バックから挿入だ!」と智美のオマンコへ挿入した。
「アア〜ン!アア〜ン!すごくいい!いい!」「ハッ!ハッ!」と激しくピストンを繰り返した。
「ああ、俺、もう、出そうだ!出る!アアア〜!」と射精した。
智美と拓実は「そういえば、名前、未だ聞いていなかったわね」
「私、智美よ!」「俺は拓実だよ!」
「また、いつか会えるといいわね!」と約束してその日はそれぞれ帰って行った。
 

●筆者コメント
バスガイドと男子大学生の不思議な出会いです。