餌食 姉・香須美編F
香須美の部屋で、姉・香須美を2人きりになった翔太は全裸になり3台のビデオカメラの録画を開始し
た。そしてベッドに横たわる香須美に覆い被さった。既に隆造の行為により、香須美が昏睡状態である
ことは分かっていた為、ドキドキしながらも、行動は大胆であった。
翔太は香須美の全身を舐め尽した。汚い隆造の舌が這った後だったが、圧倒的な興奮状態が上回り、そ
んなことは気にもならなかった。
誰もいない閉ざされた部屋の中で3台のビデオカメラと1台のデジカメに囲まれた翔太はついに自らの
妄想を爆発させた。乳首を吸い捲くり、オマンコをたっぷり味わった後、隆造にも負けない卑猥なポー
ズをカメラの前に披露させた。マングリはもちろん、オマンコやアナルを限界まで拡げ至近距離で写真
撮影。さらに香須美を大の字にし、オッパイやオマンコを踏みつけたり。また香須美をベットの脇に面
した壁にもたれさせ、自らも壁際に立ち、股座に香須美の顔を寄せ、髪を掴んで顔を見せるようにして
撮影した。
鬼畜撮影を楽しんだ後、翔太は香須美のオマンコに狙いを定めた。このころにはすっかりチンポは元気
になり、先端からはガマン汁が垂れていた。コンドームは用意していたが、使わなかった。
(ようし、生でヤッてやるぜ。オラオラ、観念しやがれ)
翔太は完全にレイプモードになっていた。万が一、ここで香須美が意識が戻ったら、力づくでレイプす
る気でいた。
香須美の膣内は湿っていた。翔太のチンポはすんなり入った。翔太は挿入感を楽しむように、亀頭部分
から根元までゆっくりとピストンした。
(ああ・・・温かけえ。すっげえ気持ちいいぜ)
次第に腰の動きを速めると、「ヌチュヌチュッ」とオマンコが擦れる音、キンタマが当たる音が響き始
めた。翔太は正常位、屈曲位、片脚上げての側位、さらにカメラの前でマングリにして激しくぶち込ん
だ。そして最後は正常位でフィニッシュを迎えた。
(あああ、イクぞ、オラ!)
翔太は心の中で叫び、チンポを抜いて香須美の身体へぶっかけた。
「あっあああ・・・あああ・・・」
翔太のチンポから飛び出した精液は、十数回の脈を打ち、香須美の胸を汚した。その量は、まさに翔太
の歪んだ妄想を爆発させるかのように凄まじい量であった。
隆造は部屋の外で、扉に耳を当てて様子を伺っていた。翔太がフィニッシュしたと思いきや、すぐに部
屋に入ってきた。
「やったな。へへへ、生でヤッたんか?ようやった」
隆造は、香須美の胸に飛び散った精液と、いまだ反り返る翔太のチンポを見て言った。
「はあ・・・やった。最高やったよ」
翔太は放心状態だった。
隆造は、翔太が放心状態の間に、すぐにビデオカメラのテープを取り替えた。
「じゃあ次はオレの番だ。休んでていいよ」
隆造は翔太に代わってベッドに上がった。翔太はまだ余韻から冷めず、ベッドの下に座り込んでいた。
隆造のチンポはこれ以上ないくらい天井に向かってそびえ立っていた。カリ首の根元はチンカスで真っ
白だった。力が抜けて下を向いている翔太を横目にチラっと見た隆造は、
(生マンコいただき!)
と心の中で呟き、20センチ近いチンポを一気に根元までぶち込んだ。香須美の膣内はまさに串刺し状
態だった。隆造の特大チンポは香須美の子宮まで到達していた。単純にチンポの長さで見ると、香須美
のヘソ辺りまで到達している。
ようやく一呼吸整えた翔太は、香須美の結合部分を見て焦った。
「ちょっと、生はまずいって!やめてくれって!」
「いいじゃねえかよ。お前も生でヤッたんだろ。しかもオレは中で出すぞ」
隆造の暴挙に、翔太は頭の中が混乱した。
「おい、いくらなんでもヤバいって。妊娠したらどうするんだ?絶対バレるぞ。何考えてんだよ」
翔太の言葉にも、隆造は全く怯まなかった。
「大丈夫だよ。妊娠したって、レイプがバレなければ同じだろ。香須美はな、結婚するまで子供作らな
いらしいぞ。だから今日もし妊娠したらオレの子だ。だが本人は気づかず彼氏の子ができちゃったと思
うやろ」
隆造は、香須美の携帯メールに残っていた彼氏とのやりとりからそう推測していた。事実、夏休みに結
婚式と新婚旅行を控えている香須美は、子供は来年の夏休みに生まれるように10月頃という計算でい
たのだ。翔太もそのことを知っていた為、隆造の言葉がかなりの部分が当たっていたことに愕然とした
。
(この男・・・最初からこれが狙いだったのか?)
「おい頼むからやめてくれ。いくら何でも、それは許されんだろ」
「何言ってんだよ。お前も香須美を犯しただろ。同じじゃねえか!出すとこが違うだけだ。オレがバレ
たらお前もバレるぞ。分かるだろ?オレ達は運命共同体なんだ」
気合を入れ直した隆造はその後、翔太には目もくれず香須美を犯した。長期間禁欲でいた隆造は何度も
果てそうになったが、限界まで精液を溜め込んだ。そして最後は開脚側位でフニッシュを迎えた。毛深
く短い隆造の足が長く美しい香須美の脚を蹴り上げるように高々と持ち上げ、雄たけびとともに絶頂を
迎えた。
「あああ!イクぞ!。香須美!イクぅ〜」
1階で寝ている両親にまで聞こえるような隆造の雄たけびに、翔太は我に返って結合部分を見ると、隆
造のチンポが根元まで突き刺さり、キンタマが収縮するのが分かった。
(ヤリやがった・・・)
ただでさえ絶倫である隆造。さらに約2週間射精を我慢していたとなると、精液の量はハンパじゃない
。
「ああ、まだ出てる・・・」
尿道口と子宮口が直接当たった状態での射精に、隆造は射精後も余韻に浸っていた。
「やったぜ。妊娠間違いなしだ」
隆造は香須美をマングリポーズにしてゆっくりチンポを抜いた。そしてクスコを取り出し、香須美のオ
マンコに差し込んだ。真上を向いて口を開けた香須美のオマンコを電気の下に引きずり、中を確認した
。
「翔太、見てみろ。こんなの滅多に見れないぞ」
翔太は恐る恐る香須美の膣内を覗いた。
(うそだろ・・・。妊娠するぞ・・・)