となりのおねぇちゃん





うちはアパートでおかあさんとふたりで住んでいる。

おとうさんは浮気をし離婚してしまい、たぶんいまは愛人とすんでいるらしい。

ぼくは、毎日あうとなりのおねぇちゃんがいます。

最初引っ越してきた時は、三歳だったので家の前のろうかで一緒に遊んだ記憶もある。

あのときから、十二年たち、ぼくは高校一年 生だ。

おかあさんは朝六時に行ってしまい、夜の一時までは帰ってこないから、家に一人でいる。

友達から借りたエロ本をよんだりして、ふろとか入って、布団のなかの入ってねます。

昨日は違いました。

壁から「アーーーンアーーーーーン」と激しい声。年頃のぼくは興奮しました。

それでおねぇちゃんちにいってしました。

おね ぇちゃんは「ねれないの?中はいる?」と聞かれたので、僕は「うん!はいる」と答えた。

おねぇちゃんちの中はバイブやオナニーグッズがいっぱいありました。

おねぇちゃんは違う部屋にいって全身タイツをきてエッチなポーズで僕に言いました

「あなたも性欲がたまってるでしょ?おねぇさんがきもちよくしてあげる!」といっ てベット上で脱ぎはじめました。

僕もたまらずパジャマをぬいでベットに飛び込みました。

おねぇちゃんのおっぱいはでっかくて、なめたりペニスをはさんだりしました。

おねぇさんは「きもちいよ!オマ●コもやって!」といったので

エロビデオのようにマ●汁をベロベロなめて指でオマ●コを指でいじくり回してオマ●コにペニ スをいれたら、

おねぇさんが「もっと!もっと!奥までさしこんで!」といわれたので奥までさしこんで僕はもう気持ちよくて、

オマ●コのなかで射精してしまいました。

そして、ペニスをぬいておねぇさんとディープキスをしておっぱいをなめたり、おねぇさんにペニスしゃぶってもらいました。

そして、十二時半頃になったので 、おねぇさんに「おかぁさんが帰ってきそうだから、あしたもくるね!」といって家に帰りました。


●筆者コメント
 みなさんエッチでストーリー性がある作品になりました
よんでください